| 技術部門 |
 |
 |
 |
|
|
|
吉泉産業のポリシーは「高付加価値を創造するオリジナリティある食品機械を開発し、市場に送り出す」こと。決して他社に追従せず、独自の開発力で誕生した製品ばかりです。こういう展開をしているのは全国でも吉泉産業だけと言っても過言ではありません。どの製品もいままでプロの特殊な「技」や多くの人手を要していた仕事を機械化し、大量生産を可能にしました。私たちの技術には、多くのお客様から、信頼と期待を寄せていただいています。
吉泉産業はもともと刃物の熱処理加工が原点。だから、現在生産している機器の生命とも言える刃については定評があり、さらに機構面で多くの特許を取得し、現在の製品づくりの基盤としています。「フードスライサーのエキスパート」と呼ばれる所以はここにあります。 |
|
| 営業部門 |
 |
 |
 |
|
|
|
| お客様と吉泉産業との接点と言えるのが営業部門です。全国の食品メーカー・スーパーなど食品加工業界のニーズを敏感にキャッチ。開発との連携でいち早く市場に展開します。新しい機能を持った新しい機械自らがお客様を創り出しているのです。また、本社のショールームには、毎日のようにお客様がお見えになり、相談を持ちかけられます。いわば、スライス加工のコンサルタント的な役割でもあります。現在のお客様社数は約5000社。吉泉産業の営業マンは全国どこへでもお伺いいたします。 |
|
| 製造部門 |
 |
 |
 |
|
|
|
| 如何に優れた開発部門を誇っていても、それを市場に送り出す製造部門が充実していなければ、十分とは言えません。製造技術・生産設備・品質管理などの面でも、万全の体制で臨んでいます。大阪の津田サイエンスヒルズにある本社工場は、平成17年に完成した最新鋭の設備で、いち早くNC化を進めておりコンピュータ技術を駆使したシステムです。 |
|